時々は一人でゆっくり寝てみたい

先週末から子供が風邪を引いてしまいました。子供が風邪を引くと、毎日仕事に出かけてくれる旦那に移したらいけない、そして寝てる時の子供の状態を近くで確認出来るようにと言う理由から、私がいつも子供と一緒に寝る事になっています。もちろん風邪を引いて少し弱っている子供も、私がそばにいる事で安心感を得れるという事も理由の一つです。反対に旦那が風邪を引いても、仕事に負担がかからないようにという事で一人で寝れるようにしています。というのもほぼ毎日幼稚園児の子供が夜中に私たちの寝室に来るからです。私の横に寝にくるので、直接旦那には負担はかからないでしょうが、やはり夜中に少しバタバタする事もあるので、旦那が夜にぐっすり寝れるようにと一人で寝ています。反対に私が風邪を引いた時はどうでしょう。もちろん一人で寝れる事はありません。夜中に起きてくる子供は私がいなければ寝れないので、どこで寝てようと私の所にきてしまうので、反対に狭くて寝れなくなってしまいます。いつまでも私と寝たいと言ってくれるのはうれしい事ですが、風邪を引いてしまったときくらいは、一人でゆっくり寝たいものです。腸内環境を整えるとしてサプリメントが有効です

田園風景のきれいな道は実はゴミだらけ?!

今日は、町内の空き缶拾いキャンペーンの日。およそ1.5キロにわたっての担当の県道にポイ捨てされた空き缶を拾うのが目的だ。私たちの住む地域は、10戸にも満たない限界集落に近づいていて、年々参加者が減り今日はたった4人の参加だった。少ない人数にもかかわらず、道路の脇に捨てられているごみは半端ない。一見見るとのどかな田園が広がるその道の脇には、お弁当がら、たばこの吸い殻、ビールの缶、ペットボトル、洗剤の容器、タイヤ、自動車のバンパー、アダルトビデオなど、どうしてこんなものがと、その種類とごみの量には驚くばかりだ。それらを一輪車に乗せて運ぶ。うず高く捨てられたごみの後ろにはポイ捨て禁止の看板が、情けなそうに申し訳なさそうに立てられている。
なんとも言いようのない気持ちにみんな打ちひしがれた。「美しい国、日本」と謳った国の代表の言葉が空しい。
せめて、少ない人数で拾っている現場を車で通りかかった人には、ぽい捨てはやらないでほしいと切に願った。
そういえば、誰かが、「企業にごみまでを責任をもって引き取ってもらう制度が出来たらいいのに」と呟いていた。ごみをその販売者に持っていったら、お金をくれる制度があったら、きっと頑張れるのに!!と本末転倒なことを思ってしまった。「皆さん、ごみは自分できちんと始末しましょう!!」と大声で呼びかけたい一日になった。http://www.eekomeijiri.com

ワードとエクセル思案中です

ワードとエクセル。
是非欲しいスキルです。
パソコン持っていないんですが‥お話になりませんかね。
パソコンの基礎すら出来てないのです。
だけど、どうにかして独学で獲得したいのです。
努力次第でどうにかなると信じたい。

何故突然、機械オンチな私がそんな事を言い出したのかと言えば…。

旦那がワード、エクセルを学びに行くらしいのです。
そしたらなんだか私も学習威力がわいてしまったと言うわけなんですが‥。

お金を出来るだけ節約して試験を受けたい。
…なんて、浅はかな私はそう考えてしまったわけです。

試験を受ける為多分各1万円位かかるみたいだし…。
主婦としてはそれ以外で出費は抑えたいのです。

スキルがあればパートのお仕事探しの枠も広がりますし、先を考えての投資と考えれば多少の出費もとも思えなくはないのかもしれませんが。

まずは、パソコンの基礎を独学で勉強しようと思います。
そして旦那さんのテキストを借りながら1教科ずつ進めて行く予定です。プロポリスの効能に注目です

春休み終わってほしい

子どもが春休み中なんですが、どこかにお出掛けに連れていってあげたくても、花粉がひどくて外出がものすごく辛いんです。

買い物もこの時期だけは完全にまとめ買い、主人が休みの日に遠くの安売りしているスーパーに車で行き、どっさりと買い込んでしまいます。

すぐ近くにコンビニがあるのですが、そこに行くのも辛いので、ちょっとしたおやつなどは上の子にお使いを頼んだりできるのは助かるのですが、 どこかに連れていってほしいというのが本当にできません。

まだまだ遊びたい盛りなのに、と思うと、早く学校に行ってくれないかなぁというとても自分に都合のいい発想になってしまいます。

夏休みとか冬休みに関してはもっと長いのにあんまり苦にはなりません。夏休みとか、ママ友などは長いと言いますが、私はプールとか水遊びとか、なんだかんだやることを作って過ごせています。

外にさえ出られれば!というかんじです。ベランダも辛いので部屋干しは絶対だし、窓明けも厳禁で閉じ籠っています。メンズ脱毛はコチラへ

リオデジャネイロオリンピックのサッカーが不安

いよいよリオデジャネイロオリンピックが始まりました。
昨日はサッカー男子のナイジェリア戦が行われて、4対5で敗戦してしまい、初戦でBグループ最下位という幕開けとなり残念なゲームでした。
戦前から、多くの得点は奪えないまでも、堅守で相手の得点を封じて、スタミナを消耗させて、後半に少ない得点で勝利というシナリオを、
多くの評論家の方々が話しておられ、私もそういう展開になるのだろうと想像していました。
ナイジェリアは資金不足から、合宿地のアメリカのアトランタに缶詰めになっていて、
初戦のマナウスに到着したのはゲームの数時間前という過酷なコンディションだったにもかかわらず、
そんな事は想像できな位にパワフルなチームでした。
今回も明らかになったのは、日本サッカーの個が余りにも弱い点です。
オリンピック前に行われたブラジル代表との親善ゲームでもそうでしたが、
個人技の高い選手に翻弄されて、引いて人数を要して守るばかり。
結局ブラジルでもナイジェリアでも、人数をかけて守るだけでは得点を防御することはできませんでした。
これがサッカーだと思い知らされました。
結局世界で勝つには、個には個で立ち向かわないと打開できないことが実証されたと言えます。
又攻撃もそうです、パスで崩してスペースを作るか、DFの裏を狙うスルーパスでの攻撃だけでは得点することはできません。
やはり個で打開する力が無いと、相手は全く怖くありません。
海外の多くの国の選手は、隙あらば個で仕掛けて来ます。
そうすることで守備のバランスが崩れ、隙が更に生まれます。
余りにも日本代表は、確実なパス回しに固執し過ぎです。
それとシステムと称するフォーメーションを護り過ぎです。
流動的に、臨機応変に、ポジションチェンジをしなさ過ぎです。
個の攻撃、個の守備、流動性のあるゲーム構築、これが必要です。
世界との差は、絶対的にこの三点にあると思いました。
次戦はFIFAランクがはるかに上のコロンビア。
心配は尽きません。